MAPPA設立15周年展が本日開幕、代表作の原画が集結

アニメ制作会社MAPPAの設立15周年を記念した展覧会「MAPPA EXPO 15th Anniversary」が本日、東京・有楽町で開幕。『チェンソーマン』など代表作の原画展示やグッズが楽しめます。

気になる展覧会情報が飛び込んできたので、さっそくシェアします📢 アニメ制作会社MAPPAの設立15周年を記念した展覧会「MAPPA EXPO 15th Anniversary」が、本日2026年9月16日(水)から東京・有楽町のYURAKUCHO MUSEUMで開幕したそうです。

代表作の原画がずらり

展示では、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』『進撃の巨人 The Final Season』『呪術廻戦』といったMAPPA制作作品の世界観を体感できる、ここでしか見られない特別な展示が用意されているとのこと。原画やビジュアルを間近で見られる貴重な機会になりそうです。

会期とチケット情報

会期は前期(9/16〜10/25)と後期(10/28〜12/7)の2部制で、12月7日まで約80日間にわたって開催。開館時間は10:00〜18:00(最終入場17:00)で、チケットはローソンチケットでの日時指定制です。料金は一般2,000円(前売)/2,200円(当日)、大学生・高校生1,600円/1,800円、中高生以下1,200円/1,400円など。入場者にはカット袋風封筒入りの原画ポストカードがもらえるそうです。東京会場終了後は地方複数都市を巡回する予定とのことなので、遠方の人も続報をチェックしてみてください。

正直、あたし的には人気3作品の原画が一度に見られるのはかなり贅沢だなと思います!気になる人は、来場前にチケットの日時指定枠をお忘れなく。