名作シューティング12本収録!『彩京Memories』発売決定
90年代アーケードで人気を博した彩京のシューティングゲーム12作品を1つに収めた『彩京Memories』が、Switch 2・PS5向けに2027年2月18日発売決定。価格や特装版の内容をチェックします。
気になる情報が飛び込んできたので、さっそくシェアします📢
株式会社エディアから、90年代のアーケードシーンで人気を博したシューティングゲームメーカー「彩京」のタイトルをまとめて楽しめる新作『彩京Memories』が発表されました。KMBOX Co., Ltd.が保有する『彩京』IPのライセンス許諾を受けての展開とのことで、Nintendo Switch 2・PlayStation 5向けに2027年2月18日(木)発売予定、予約は10月5日からスタートしているそうです。
収録は名作シューティング12本
今回まとめて収録されるのは以下の12作品とのことです。
- ストライカーズ1945 / II / 1999
- ソルディバイド
- ドラゴンブレイズ
- ゼロガンナー2-
- 戦国エース / ブレード / キャノン
- ガンバード / 2 / リッチ
あたし的には、これだけの本数が1本にまとまっているのがすごいポイントだと思います✨当時アーケードで遊んでいた人はもちろん、タイトルを知っているだけの世代にも触れやすい内容になっているかもしれません。
価格と特装版の内容
通常版は6,800円(税込7,480円)、特装版は14,800円(税込16,280円)。特装版にはイラスト小冊子・卓上カレンダー・ドッグタグ12個セットが同梱されるとのことで、コレクター心をくすぐる構成になっています。
発売まではまだ時間がありますが、12本もの名作が最新機で遊べるようになるのはシューティング好きにはうれしいニュースかもしれません。続報もチェックしていきますね。