『遊☆戯☆王』生誕30周年、劇場版が全国57館でリバイバル上映

『遊☆戯☆王』原作連載30周年を記念し、劇場版『THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』が2026年11月20日から新宿バルト9ほか全国57館でリバイバル上映。入場特典ポストカードや豪華声優陣の音声コメンタリーも展開。

みなさんこんにちは、アスカです!気になる周年ニュースをキャッチしました🎮

『遊☆戯☆王』が1996年の連載開始から、2026年で生誕30周年を迎えるんです。これを記念して、劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』が2026年11月20日(金)から、新宿バルト9をはじめ全国57館でリバイバル上映されることが発表されました。

12月からは高橋和希先生の原画展「YU-GI-OH! ART WORKS」も開催予定とのことで、今回の上映はそれに先駆けた企画のひとつという位置づけみたいです。上映開始日からは、高橋先生描き下ろしイラストの特製ポストカード(全2種)が入場者特典として配布されるほか、11月27日からはスマホアプリ「HELLO! MOVIE」を使って、武藤遊戯役の風間俊介さんと海馬瀬人役の津田健次郎さんによる音声コメンタリーも楽しめるようになるそうです。

正直、劇場の大画面でまた遊戯と海馬のデュエルが見られるのはかなり熱い展開だと思います。声優陣によるコメンタリー付き上映まであるなんて豪華すぎ…!近くの劇場で上映されるか、みなさんもぜひチェックしてみてくださいね。