Amazonのキッズタブレット、史上初Google Playストア対応で登場
Amazonの「キッズ タブレットシリーズ」が刷新。Androidを搭載しGoogle Playストアに対応するのはAmazonのタブレット史上初とのこと。価格や発売日をまとめました。
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Amazonの「キッズ タブレットシリーズ」が刷新。Androidを搭載しGoogle Playストアに対応するのはAmazonのタブレット史上初とのこと。価格や発売日をまとめました。
エスイレブン合同会社が、重さ約60gの超小型4Kアクションカメラ「YD01」をMakuakeで10月16日より先行販売。ネックストラップと手持ちの2WAYスタイルに対応します。
Amazonのスマートホームブランド「Ring」から、バッテリー式では初の4Kカメラを含む新製品4機種が発表。価格・発売日・主な仕様をまとめました。
ASUS JAPANが新型ノートPC「Zenbook 14 UX3480」シリーズを発表。Intel・AMD・Snapdragonの3種類のプロセッサーから選べる3製品23モデル展開で、最軽量モデルは約1.1kg。
アビー・ロード・スタジオでも愛用された英国の小型モニタースピーカーブランド「Acoustic Energy」が日本輸入販売を開始。40周年記念モデル「AE1」「AE2」が登場します。
焦点工房がライカMマウント対応の超薄型パンケーキレンズ「Brightin Star 28mm F2.8」を発売。価格は73,900円、ブラック・シルバーの2色展開です。
サムスン電子ジャパンがハイエンドタブレット「Galaxy Tab S12 Ultra」「S12+」を10月7日に発売。Sペン同梱・Adobe Photoshop無料プランなど特典も充実です。
MOONDROPのHi-Fi完全ワイヤレスイヤーフック型DAC/アンプモジュール「EVO 2」が本日発売。価格16,650円、Bluetooth 6.0対応でLDAC等のハイレゾコーデックにも対応しています。
CIOが変換プラグ・充電器・電源タップを1台に統合した旅行用アクセサリ「Polaris CUBE TRAVEL」を10月1日発売。200カ国以上対応で最大65W出力。
ディーフからスタンド・カード収納・グリップ・ミラーの4役を1枚に集約したスマホ背面アクセサリー「MAGLETTE 4-in-1」が登場。MagSafe/PixelSnap対応で全6色展開です。
Amazonが新型Kindleシリーズを発表。全モデルでフラットなフロントデザインを採用し、新色4色も追加。16GB/32GBモデルは本日発売、Paperwhite・Colorsoftシリーズは11月11日発売予定です。
エレコムから、画面の外まで広がるワイドフレームで手を置いたまま描けるiPad専用ドローイング用タブレットスタンドが登場。価格6,980円、10月中旬発売。
ソニーマーケティングが新型スマホ「Xperia 10 VIII」を10月8日に発売。専用カードをかざすだけで壁紙や充電音が変わる新サービス「Fan Sync」を初搭載します。
日本エイサーがゲーミングノートPC「Predator Helios Neo 16 AI」2機種を9月29日に発売。RTX 5070 Ti/5080搭載でNPUも統合されています。
EcoFlow Technology Japanが、キャスター付きで持ち上げずに移動できる大容量ポータブル電源「EcoFlow DELTA 3 Max Trolley」を発売。容量2,048Whの仕様をチェックします。
BLDBから、ガソリンで実際に動く78ccの小型V8エンジン完成品モデル「ENJOMOR V8-9078 PRO」が発売。DOHC32バルブで最高12,000rpmまで回ります。
MOTTERUからMagSafe対応のクランプ式アームスタンド「MOT-MGSTD02」が登場。360°回転・伸縮ホルダー付きでデスクワークから撮影まで幅広く活躍しそう。
SKT株式会社が10.3インチのカラー電子ペーパー端末『BOOX NoteAir6C』を発売。CPU刷新でPDF表示が高速化し、価格は96,800円(税込)。
ゴッパ合同会社のゲームデバイスブランド「JAM」が磁気センサー搭載のレバーレスコントローラー「RapidJAM」を発表。本日9月23日から予約受付スタート。
国内オーディオメーカーfinal取扱のイヤホンブランド「DITA」から、シングルドライバー構成に回帰した新作「Project M2」が登場。価格・発売日・仕様をチェックしました。
GotoAIが、既存のClaude Pro/MaxやChatGPTの契約をそのまま使えるデスクトップAIエージェント「Kari」を9月21日に正式リリース。個人・中小組織は無償。
ケンコー・トキナー取扱のペッツバール型レンズ「Lensbaby Twist 28」にニコンZマウント版が追加。価格・発売日・独特なボケの仕様をチェックしました。
CIOがコードリール式USB-Cケーブル3本を1台にまとめる収納ガジェット「CIO ケルベロス」を9月18日発売。着想元はSNSで話題になった自作装置なんです。
株式会社ハックが位置検索機能付きカーチャージャーなど、スマホ周りの悩みを解決する新ガジェット5種を発表。9月・10月に順次発売します。
MOTTERUから発火リスクを抑えた準固体電池採用のモバイルバッテリー新モデル「MOT-MBSS10003」が登場。10,000mAhで約185gの軽さとPD20W急速充電を両立。
MSYのゲーミングブランドGRAPHTが、PC向け天面6ボタンパッド「Omni 6 for PC」を発表。9月17日に予約開始、発売は10月16日で価格は税込5,980円です。
コンセント1つで最大5台を同時に高速充電できる充電ステーション「Jodo! ONE」が9月15日からクラウドファンディングを開始。最大70cmまで伸縮するケーブルが特徴。
スマホアクセサリーのcaseplayから「僕のヒーローアカデミア」コラボが登場。死柄木弔やトガヒミコらヴィランと雄英生徒、全17デザインが170機種以上に対応します。
アクセサリーブランドESRが、Apple Watch Ultra 4などに対応する交換バンド「Equinox」と、傷に強いガラス系保護フィルム・ケースの新シリーズ「Armorite Pro」を発表。
j5createがUSB-C 4ポートハブ「JCH3410」と、発言者を自動追尾するAI搭載4K360°会議カメラ「JVU468」を9月11日に発売。価格差の大きい2製品を紹介。
株式会社UIが、電源オンでワイヤレスマウス・オフでフィジェットトイに変わる新デバイス「CheerPlay」を発表。9月30日発売予定です。
TECHINGの電動メタル組み立てキット「DM601」が発売。219個の金属パーツで油井のポンプジャックを再現し、往復運動を観察できます。
日本発のゲーミングコントローラー「Void GENESIS」に新色ホワイトが登場。東京ゲームショウ2026で税込12,980円にて先行販売されます。
先日のAppleイベントで発表された新製品の予約開始日・発売日・価格の目安を整理しました。iPhone 18 Proの予約は9月12日夜からとされています。
Appleが新型スマートウォッチ「Apple Watch Series 12」を発表。心拍センサーを刷新し、1日を通して5秒ごとに心拍数を測定できるようになりました。9月18日発売。
ティ・アール・エイが窓口用軟骨伝導イヤホンの新型モデルを発売。専用モバイルバッテリーの容量が拡大し、連続使用時間が最大210時間になりました。
cheeroから「Wireless Open Earphones Smart Pro DANBOARD ver.」が登場。耳を塞がないイヤーカフ型で、9月10日から発売されています。
Insta360がシングルレンズのジンバルカメラ「Luna Pro」を9月10日に発売しました。1インチセンサーと着脱式スクリーンを備え、標準版は83,200円からです。
天空が携帯型ゲーミングPC「OneXFly APEX Air」を9月11日に発売。着脱式バッテリーとIntel Arc G3 Extremeを搭載し、価格は税込29万8,000円です。
Razerが、折りたたむとカード程度のサイズになるスマホ用ゲームコントローラー「Razer Prio」を9月11日に発売。価格は税込16,980円です。
ディスプレイなしで通常のメガネに近い見た目のAIグラス「Rokid Ai Glasses Style」が9月15日発売。重さ38.5gでChatGPTやGeminiと連携できます。
本体に3.5インチのカラー画面を内蔵したスマート耳かき「A07」がMakuakeに登場。スマホと接続しなくても、耳の中の様子を見ながらケアできるのが特徴とされています。
サンワサプライがUSB PD対応のAC充電器「ACA-PD114BK」を発売。電源コードとType-Cケーブルを合わせて約3mと長く、コンセントが遠い机でも使いやすい一台です。
IFA 2026で発表されたAnker Laptop Charger Pro。接続したノートPCを識別し、バッテリーをいたわる充電ができる新製品です。
日本時間9月10日未明のAppleイベントで発表された新製品を、アスカがまとめてお届け。折りたたみのiPhone DuoやiPhone 18 Pro、新型Apple Watch・AirPodsまで一気に紹介します。
VAIOが9月10日に発表した13.3型PC「VAIO T」。画面をくるっと回して3つのスタイルに変形するマルチフリップ機構を、約10年ぶりに復活させました。